389647☆ああ 2018/04/02 23:07 (none)
淵田社長、山道強化部長の言葉を読みましたが、
「ミシャの良い部分を継承していく」、って話はいつのまにか消えたんでしょうか?
毎回その場しのぎで対応をコロコロ変えてばかりでは
監督が代わるたびに毎回ゼロからのチーム作りとなってしまい、
このような歴史が繰り返されるのは必然なのではないでしょうか?
フロントには、浦和レッズのアイデンティティとすべき、
サッカー観、ビジョンというものは無いのでしょうか?
毎回新しい監督におんぶにだっこでは
何も伝統など残らないのではないでしょうか?
それに加えて、レッズのフロントはミシャの時といい、今回の堀監督の時といい、
決断自体が毎回、1か月以上遅いと思います。
能力の低い社長や強化部長が、
幾度となく失敗しているにもかかわらず、毎度責任を取りもせずに、
継続してチームの舵をずっと取り続けていることに違和感を感じます。
いつまでに?と聞かれて、「なるべく早めに」としか言えない強化部長。
堀監督で継続する際の説明として、
「いろいろアイデアを持っているし、いろいろトライしている」という説得力ゼロの、稚拙な言葉しか言えない社長。
この人たちには、先を読んで手を打つという思考は無いのでしょうか?
「この戦力なら大丈夫だと思っていた」なんて寝言言ってますが
ダメだった時まで考えて先手を打っておくのがフロントではないのでしょうか?
逆に言えば、大丈夫だと思ったら仕事しない役職なんでしょうか?
今になって慌てふためいて右往左往の醜態をさらしてますが、困ってから動くのなんて誰でもできるのでは?
社長と強化部長も今回の責任を負って頂いて、「なるべく早めに」交代することを願います。