43134☆暦の上ではディセンバー 2014/09/19 00:26 (SO-02F)
中日ドラゴンズ
スポーツ新聞を読んでる人は知ってるかもしれないけど、中日ドラゴンズはこれまでの応援団は解散し、球団公認の応援団が来年は組織されるようです。その新団長さんは名古屋グランパスのサポーターだった人とかで、おかげで来年からは前応援団の象徴的な応援、山本リンダの「狙い打ち」に合わせての声援はなくなり、新しく「サッカーみたいな応援スタイル」も模索中とか。千葉ロッテとか埼玉西武もサッカーのチャントのような応援があったりで、サッカーの応援スタイルの影響の大きさを感じます。これまでのレッズの応援スタイルは否定されるものではありませんが、たとえばコールリーダーが差別的なチャントを先導したら、または旗に描かれているデザインについても、反日運動盛んな韓国あたりに旭日旗の問題と絡めて抗議されたら……みたいな話もあるんで、結論を急がずに進めてほしいですね。また、実際目撃した話だと、去年の天皇杯、栃木ウーヴァと対戦した時の話で、その日は改装工事を終えて初の駒場での試合だったのですが、俺はメインスタンドで試合を観戦し、結果レッズは勝ちました。ただ、試合後、負けた栃木ウーヴァのサポーターがエール交換をするため「フレー、フレー、レッズ」と声援を送ってきたのですが、ゴール裏近くのウラワボーイズたちは、故障をおして試合に出たマルシオをたたえるチャントを繰り返すだけで、栃木ウーヴァサポーターには返礼しませんでした。そのためメインスタンドからは「ボーイズは、コールリーダーは何やってんだ!」と声が上がりましたが、同時に「ボーイズは変わっちまったんだよ!アイツらは昔のボーイズと違うんだよ」の声もあり、メインスタンドにいたサポーターの多くは「ウラワボーイズ」の変質を感じていました。それだけに、太鼓や旗、さらにコールリーダーの話など、結論を急がずに議論をしてほしいなと思わずにはいられません。
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