ああ
No.450404
柴戸の記事一部
まだ先発の座を奪ったわけではない。メンバーに入るのも簡単ではない。それでも、一歩ずつ進んでいる。厳しいレギュラー争いがいまの活力となっている。出場機会をつかむのが難しくとも、浦和を選んだことは一つも後悔していない。加入前の大学時代に戻ったとしても、選択は変わらないという。
「間違いなく、もう一度浦和を選びます」



嬉しいね。。

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