492077☆ウラアカ 2019/01/15 22:11 (iPhone ios12.1.2)
今年の補強は例年に比べよくがんばっていると思う。
それでも、まだ補強の声が出るのは使用した移籍金(山中の二億のみ)、契約枠の余り、各ポジションにライバルを置く発言などから来ると思う。
代表級や強力助っ人や将来有望な若手を移籍金無しで獲得できたことによる、費用対効果(期待)の高さには満足な補強なのだが、逆にコスパ良くすごい選手をたくさん補強できてしまったため、まだ補強にお金を使えるという期待があったため、不満な声をあげる人がいるのだと思う。
浦和規模を考えた時の資金、契約の余り、ACLを考えれば、まだ大物を補強と言うのはおかしなことではないのではないですか?
間違いなく例年に比べればベターな補強でフロントの頑張りは認めるが、ベストかと聞かれれば疑問がのこります。
それこそ今年はDAZN賞金最終シーズンなので、今までどこも成し遂げていないJリーグとACL両獲りを本気で狙うのであれば、素晴らしい補強!レベルではなく、これ以上思いつかないくらいの最高の補強を!と私も思います。
今年はリスクをかけてでも出来る限りの補強をして、JリーグとACLを獲りにくべきだと思います。
DAZNマネーとACLの賞金、両方優勝することによるクラブの露出や人気の向上、スター選手のグッズ売上。
今シーズンは一気に他チームを突き放す大チャンスだと思いますよ。
ベストを尽くすべき。
今のフロントならやってくれるかもしれないという期待があるから言っています。