492924☆ああ 2019/01/17 15:12 (iPhone ios11.3)
天皇杯準決勝の鹿島戦を見直して、鹿島の4-4-2を確認してみた。(勝ったから気持ちに余裕がある。)
両サイドハーフの安部と遠藤がかなり中に侵入したり激しくポジションチェンジして、ツートップのどちらかはサイドに開いてサイドバックとボランチの上がりを刺激してる。
トラップ・パス・ドリブルの個々の能力がモノを言う、すごくオーソドックスな攻撃型。
可変式3バックのポジショニング重視から、堅牢な3バック3ボランチに移行、武藤の寿司ボンバーもハマって手堅く勝てるようになったけど、終盤は攻撃の厚みが生み出し辛かった。
補強のメンツ的に4バック、キャンプで仕上げて来そう。オリヴェイラいくね、これは。
返信超いいね順📈超勢い

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る