493414☆ああ 2019/01/19 06:59 (none)
YouTubeで、去年11月のナバウトのインタビュー(下記)を見たけど
自分はナバウトの声あまり聞いたことなかったから
こんな話し声なんだなと思ったけど、
今年はヒーローインタビューで聞きたい。
↓「いかなる時も全力を尽くす」という言葉は、大槻さんの言葉と同じだし
彼のプレーを見てて、
自分がなんとかしてやるという気迫は
李忠成をほうふつとさせる。
今年はゴールを頼むぞー。
興梠や武藤や杉本から良さを吸収してどんどん上手くなって、
エヴェルトンが言うようなレッズの栄光のページに残る選手に君もなってくれ。
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『私は常に150%の力を発揮しないといけないと思って
プレーしていますがサポーターはそれを喜んでくれます
私はクラブのために気持ちをこめて全力で戦います
0−5で負けていても、5−0で勝っていても
ピッチにいる限り全力を尽くします。
浦和レッズからのオファーは
自分のキャリアの中でも最も興奮するものでした。
浦和レッズはアジア最大の、かつ1番のクラブです
関心を示してもらえて信じられない気分でした
私は(オーストラリアでの)プレースタイルは変えず
それまでの10倍の努力をしようと決心しました
埼玉スタジアムでプレーできて選手として最高の気分です。
私にとって浦和のサポーターは世界一です。
常に声援を送ってくれますしアウェイにも応援に駆けつけてくれます
埼玉スタジアムで彼らの声援を聞くと
感動のあまり鳥肌が立つし大きな後押しになります。
もちろん、これまでもフィジカルの強さが私の持ち味でした
日本ではそれをさらに伸ばし技術にも磨きをかけたい
優秀な選手たちに囲まれているので、さらに上達できます。
日本ではオーストラリア時代に不足していた部分にも磨きをかけられるのです
自分と同じポジションの選手には注目しています
興梠選手や武藤選手は動きや連携が素晴らしいです
彼らはとても優秀なので、私も彼らと同じレベルに到達したいです』