497541☆カニとセル 2019/02/09 09:57 (iPhone ios11.4.1)
あの時は国内リーグを制覇した事が無く、クラブにとってまさにリーグ制覇が悲願だった。
その本気度が選手の補強から強く感じられると共にクルヴァエストの全盛期と重なった。
取り分けボーイズの頭、角田氏のカリスマ性は強く拍車を掛けましたね。
各ポジションが代表クラスと国内屈指の外国人の躍動でリーグ制覇の期待は高まり2006年のリーグ制覇の年と国内リーグ王者を引っ提げ挑んだ2007年の初のチャンピオンズリーグは更にクラブ、街全体が盛り上がった。
平日のナビスコ杯ですら4万を超える観衆が集まり、土日のリーグ戦では5万以上の観衆が集まりこれぞ浦和だった。
当時の俺はこれがスタンダードになると信じてた。
2006年のリーグ制覇の時、頭の角田さんが、優勝は当然。むしろ遅すぎたくらいだ。敗北の時代は終わりこれから勝利の時代をここ埼玉スタジアムで築き上げて行く。
これを聞いた時、涙が出るくらい嬉しくて気合が入りました。
返信超いいね順📈超勢い

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る