カニとセル
No.512691
フィフティー以上にやりあえたのはブリーラム戦くらいです。
他はサンドバッグ。
ブリーラム戦はデュエルで浦和が優ったのが要因の一つですね。
センターラインが相手に負けない事が如何に大事かを感じさせられます。
柏木、長澤、興梠、エベルトン、マウリシオのラインです。

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