カニとセル
No.520496
エベルトンはポルトガルでもこんな感じでした。
ただやはり興梠に収まるシーンが少ないのが気になる。
かつては興梠に収まり時間を作る事で良い展開もありました。
興梠、柏木のサイクルの終わりを感じます。
時代は変わるんです。
アジア人では真似出来ないレベルの外国人も浦和には居ません。


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