521614☆座布団 2019/04/07 04:36 (SH-01F)
長文失礼。

現状の選択肢は3つ。
1、このままずるずる行く。
2、選手と戦術のアジャストをしていく。
3、新しい監督。

1が恐らく濃厚だけど、優勝の可能性は遠い。
去年の途中から就任し、選手の特徴は把握済。その上でこの試合内容で2勝2敗2分。
怪我人がいたとは言えるが、戦術的な試行は行われておらず、その証拠がフォーメーション変更。もう打つ手は無い。昨年の試合は恐らく大槻さんによる指導。10勝10敗10分では降格圏もありえる数値。

2、選手と戦術のアンマッチを解消すべく、調整を図る。これも最終的にはありえる。しかし、経歴を見るに柔軟さは無くそのまま自分のスタイルを貫く様にみえる。悪くなればそのままと言った感じ。
仮に調整をしたとしても、浦和をしる指導者は居らず、平川にはまだ何も策はなく、大槻さんにオリヴェイラが頭を下げるか、選手主体のフィーリングサッカーになるか。

3、可能性はある。しかし、夏場以降に、完全に優勝の芽がなくなった頃。そうでなければ中村GMとフロントの立場が無い。監督に責任を押し付けなければ自分達に風が向くのは明白。なので現状ありえない。

つまり、1しか選択肢が無い。
キャンプを経て、中断を経てこの内容。
だけども、監督の頼みの武藤、青木が復帰して、更にはフォーメーション変更で上向く兆しは無くは無い。
このまま守備を積み重ねて行き、ファブリシオなど攻撃陣が噛み合えば上位もある。ただし、戦術は希薄で、選手に依存しており怪我人が出ればまた厳しい道のり。
祈る様に実績、経験を信じるしか無い。
オリヴェイラ体制でタイトルが取れなければ、現メンバーでのサイクルは恐らく終了。年齢の高い選手に新たな監督、戦術は先を考えれば厳しい現実がある。つまり、今のメンバーで最後の優勝争い。
一緒に悔いなく戦い、後は結果が全てを語るだけ。
浦和の誇りの為に、我々は声を上げ続けましょう。

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