カニとセル
No.529516
2006年とはたしかに違いますし、相手の外してくれてる事や今年は現時点では運が味方してる部分がある。
2006年はまさに鉄壁。
相手に得点の匂いは無くブロックの周りを回させる時間が多かった。
中に当てられても最終ラインや啓太の存在が大きく跳ね返した。
何よりも相手はロストした瞬間強力なカウンターにさらされることになる。
2006年は強力。2004年は強烈でしたね。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る