スキピオ
No.529646
前半は武藤、柏木、エヴェルトンにとにかく運動量、スプリントを求め、中盤を制する。後半途中から、541の4のところを左から汰木、青木、長澤、ナバウトにして、ボールを奪ったらサイドに展開して、汰木、ナバウトがボールを前に運びカウンターを発動。神戸戦のマルティノスはボールロストが多くてイマイチだった。切れ味のあるカウンターをやるなら、こんな感じかなと。
汰木のプレーがとにかく見たい。

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