534622☆ああ 2019/05/02 08:36 (X1)
男性
「このチームは、まさにファンやサポーターとともに戦う、ということでしょう。私がかつて、鹿島アントラーズを率いていたとき、バスに乗って埼玉スタジアムに向かっていく道のりで、浦和のファンやサポーターの情熱、そしてチームに対する強い愛情を感じていました。
「そして、この街にはサッカーが根付いていて、日本の他のチームとは違う、ということに気づき、本当にリスペクトしていました。プラスアルファの情熱を持っているチームだという風に感じていました。浦和はそういったチームであり、このサポーター達はまさに12番目の選手なのです」 byオズ