537849☆ああ 2019/05/05 17:22 (iPhone ios12.2)
磐田戦に関しては、ハーフタイム中の指示で名波浩監督は「飛び込まない守備」を徹底。さらに、磐田GKカミンスキーも0-0で迎えていた後半終盤、ルーズボールを処理した場面でゆっくりとボールをセットし、強かに時間を使っていた。

0-0の状態で時間を使っていたということは、磐田が浦和にボールを“持たせていた”意図は、勝ち点1を持ち帰る戦い方を良しとしたためだ。そして、なぜボールを持たせることが勝ち点の獲得に繋がると判断されたのか。

それはやはり、浦和というチームの攻撃がカウンターに大きく依存していることが原因だろう。Mー現状で崩し切るオプションを有しておらず、対戦相手に割り切ったプランを採らせる余地を与えてしまった。
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