557067☆ああ■ 2019/05/28 21:06 (SC-02H)
組長の言葉ふたたび
「勝っていても負けていても同点でも、どんなに苦しい状態でも戦いなさい、走りなさい。
そうすれば、この埼玉スタジアムは絶対に我々の味方になってくれる。
そういう姿勢を見せずして、応援してもらおうと思うのは間違っている。
ファン・サポーターのみなさんは、選手たちが戦うところを見に来ているし、
浦和レッズのために何かをやってくれるところを見に来ている。
埼スタが熱く応援してくれているのは、我々が戦っている証だ、
それだけは絶対に忘れてはいけない「」