606192☆ああ 2019/09/02 10:19 (Chrome)
浦和が最強となった時代は犬飼が大改革を打ち立てた。
まず長年浦和を支えてきた大将や日本を代表する井原を戦力外。クラブハウスも立て直した。
個人的には納得いかなかったがオフトを解雇。
そしてレジェンドのギドを監督に招聘して、アレックス、闘莉王と超大型補強
バリバリのブンデスの10番のポンテまで引き抜いた。
さらにはブラジル得点王のワシントンをヴェルディから獲得。
それに加えて、生え抜きの達也、長谷部、平川、暢久、啓太、ウッチー。
平行してサポーターもの人数も急上昇。
やっぱり極端にここまでやらないと浦和の復調はありえないのかなと
金満の浦和とか強奪の浦和って言われ始めたのは間違いなく犬飼政権のこの時代なんだけど
周りから揶揄されてもこの時代は楽しかった。
犬飼はもう隠居されてるから復帰は無理だろうけど、フロントのトップには強烈なカリスマ性の持った方に立って欲しい