なな
No.645284
☆妄想スポーツ新聞
男性
Jリーグは2日臨時委員会を開き、AFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)決勝戦に進出した浦和レッズのJ2降格を免除する措置を正式に決定した。
これは、ACL決勝戦進出に伴ったリーグ戦終盤の過密日程や、リーグ中に繰り返された試合を決定しうる誤審と思わしき判定を勘案したもの。この措置によるJ2から昇格枠に影響はなく、仮に浦和が降格圏でシーズンを終えた場合、20年シーズンのJリーグは19チームで行われることが発表された。

また併せて、1日に行われたJリーグ第30節鹿島アントラーズ戦で退場処分となった浦和レッズ大槻毅監督の1試合のベンチ入り停止と、退場の要因となった鹿島アントラーズMF永木亮太選手の追加処分として公式戦3ヶ月の出場停止処分が発表された。

この発表について、原博美Jリーグ専務理事は「浦和の大槻監督の行為は誉められたものではないが、過密日程で疲弊した選手を守ったもの。リーグの過密日程はACLを戦うクラブにもっと配慮をするよう、リーグとして改善を約束する。」とコメント。同時に永木選手について、「恥ずべき行為。処分が妥当。」と言葉を残した。


なーんてね。下らないこと書いてないで寝よう。
(SO-02K)
2019/11/02 00:46



↑↑↑この投稿完全に頭の中お花畑だね
降格の免除はないし、今までどうりの規約で進行されるよ。
いきなりレッズだけに降格免除なんかないよ。
降格が嫌なら勝たなきゃ。
誤審を勘定?誤審なんてそんなのどこのチームにもあるし、レッズだけ特別多い訳でもない。


永木選手の件も、大槻だけACLがどうのこうので援護して、永木選手にだけ後日大幅なペナルティもないよ。


要はそんなに甘くない。

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