653970☆ああ 2019/11/10 11:48 (none)
結果は0-1。問題は点差ではなく、サッカーの質の差。
アルヒラルが良すぎて、ウチが悪すぎて、結局何もさせてもらえなかった。
スタジアム(敵地)のプレッシャーはそれほどなかったと思うし、審判団にはむしろ救われた感がある。
それでも高校生とプロの大人が試合やってるような感じだった。
アルヒラルはこれまでの相手とは次元が違うことを思い知らされた。
何よりアウェイゴール取れなかったのが痛い。
あれだけアウェイゴール欲しがっていた興梠が、今日は無理だから…と0-1で良しとした。
冷静に考えればそれってかなりヤバイ。浦和は自分しか点が獲れないって言ってるようなものだから。
救いはやはり0-1という点差と、次の試合まで2週間空くこと。埼スタでやれること。
その間Jの試合もないし、ACLだけに集中して取り組める。
ここまで過密日程だったので、帰国したらまずはしっかり休んで、
良い対策とトレーニングを積んでほしいと思う。
福島は本当に素晴らしかった。
失点シーンはDF陣の問題の方が大きかったし、
彼がいなかったら前半戦で勝負はついていた。
0-1。どうとらえるか。
あれだけせめてホームで1点しか獲れなかったアルヒラルにも少なからずダメージはあると思う。
ここまで過密日程だったけど、次の試合までは2週間空く。
その間Jの試合もないし、ACLだけに全て集中できる。
帰国したらまずしっかり休んで、対策