シーチケが紙のころ
No.654936
仲間が行けなくなったので、カレンダーの裏に席種枚数定価を書いて、
わざと警察官の目線の範囲で立っていたら、ダフ屋が寄って来たけどさすがに手は出せないで引き返した。

次に中学生の5〜6人組がチケット1枚足りませんと言ってきたので、
じゃあ中学生だから1000円!
キャーキャー騒いで口々にお礼を言って走って行きました。

警察官を見ると、笑いながら軽く敬礼したので私も笑顔で会釈。
仲間はよかったね、1000円だねと言って受け取りました。

気持ちのいい記憶です。


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