シーチケが紙のころ 2019/11/13 18:00 F-04J No.654936 仲間が行けなくなったので、カレンダーの裏に席種枚数定価を書いて、 わざと警察官の目線の範囲で立っていたら、ダフ屋が寄って来たけどさすがに手は出せないで引き返した。 次に中学生の5〜6人組がチケット1枚足りませんと言ってきたので、 じゃあ中学生だから1000円! キャーキャー騒いで口々にお礼を言って走って行きました。 警察官を見ると、笑いながら軽く敬礼したので私も笑顔で会釈。 仲間はよかったね、1000円だねと言って受け取りました。 気持ちのいい記憶です。