No.660105
特に、アジアのタイトルへの飢えが残念ながら負けていたのだと思う。チート外国人はさておき、サウジ国籍の選手たちがパーフェクトなプレーをしていたし、向こうのサポーターもめっちゃ声でかかった。もちろんうちにやり返したい気持ちもでかかったんだろうね。アルドサリなんかは特に。
うちのチームはここまでよくやったけどトロフィーをつかみとる力は無かった。気持ちとか戦い方ではどうにもならない部分も認めたくないが見えてしまった。
スタジアムは戦えていただろうか。残念ながらビハインドを跳ね返す覚悟のある人は一部の人たちのみだったように感じました。埼スタならどうにかなる、という気持ちは「信じる気持ち」から「慢心」になっていなかったか。