ああ (iPhone ios13.2.3)
2019/12/07 17:04
これが現実だよ
 実は無冠が確実になった時期から、J1名古屋監督を9月に解任された風間八宏氏(58)を筆頭に、複数の日本人に「来季のレッズを救ってください」と監督のオファーを出した。しかし、その全員に『NO!』を突き付けられた。

 かつて浦和がオファーしたことがある、J1松本を今季限りで退任することが決定的な反町康治監督(55)も急浮上。クラブ側は「いろいろ問題がおきる外国人監督はもうこりごり」と日本人監督を探していた。

 現状では、来季浦和の監督へ「やりたい」という立候補者が一人もない非常事態。本来、分析担当が専門の大槻監督の続投要請しかクラブ側には選択肢がなかったのだ。
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