678497☆(^o^)/reds!! 2019/12/21 02:44 (iPhone ios11.3)
男性
大槻監督の戦績が悪いのは僅差で負けた試合が多いからだという分析は根本的にサッカーの本質を見ていない結果論での議論だと思う

footballlabで出しているデータをみてみると
チャンス構築率をはじめとした攻撃に関する数値は2019シーズンについてはオリベイラ監督の戦績も集計されているものの少なくともシーズンを通してリーグ下位レベルであったことと、footballlab独自指標として出してる「攻撃の際にどれだけ相手ゴールに近づけたか」を表すAIG指標はリーグ16位となっていて、これら攻撃面のデータをみる限りにおいてはJ1残留争いが妥当なレベルの内容だったと言えるのではないかと思う
大槻監督の可能性を全て潰すという話があったけど2017,2018,2019のAIG指標や攻撃面のデータを比較して見てみると大槻監督に多彩な攻撃戦術があってその戦術が来シーズン浸透すれば攻撃が改善するとかストライカーを補強すれば状況が劇的に改善されるとは読み取れないし、攻撃戦術を構築できる戦術コーチを雇用するくらいしか攻撃面の改善が期待できないと読み解くのが妥当な理解だと思うんだけど、どうなんだろう?
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