679039☆ああ  2019/12/22 10:13 (iPhone ios13.3)
高額複数年で契約した外国人と試合に出れてない日本人選手が足枷になり、来季の補強も上手く計画できないのが現実でしょう。
ここでまた無理な補強でに予算を使えば、補強蟻地獄から抜け出せなくなるのでは?

そこから抜け出すために必要なものの一つが時間だ。来季を使って色々な見極めをしなくてはならない。
ただ、それを公に公言すれば選手の士気も下がる。そして、見極めをする"嫌われ役"の筆頭を大槻さんは引き受けたんではないだろうか?

フロントは監督が言い訳できない環境を作ると宣言したが、それは来年からとは言ってない。
だとすると、大槻さんは監督(見極め係)として嫌われ役にになり、加えて損と不名誉までも引き受けたことにならないか?

大槻さんもフロントも浦和というチームに矜恃と愛、つまり「PRIDE OF URAWA」をしっかりと持っている。
だから、浦和が再び栄光を手にする時まではしっかりと愛あるブーイングをしていく。
そして「PRIDE OF URAWA」のない奴はキッチリ排除していく。
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