684514☆ああ 2020/01/02 03:25 (SO-01J)
02年にオフトが監督になって若手(坪井、長谷部、啓太、達也等)に基礎を叩き込んだ事が後のタイトル獲得の礎になった上に、ギドがゲルマン魂を注入、犬飼さんが社長になって積極的な投入による拡大路線に走り代表クラスの補強やポンテやワシントンなど外国人選手も積極的に補強した事がリーグ優勝やACL初制覇につながった。
この期間は毎年何らかのタイトル取ってたのでタイトルとらなきゃあかんクラブになっていった。けど犬飼社長が抜け経営面で保守的になった事や中心選手が抜けた事、監督人事を失敗した事などでタイトルから遠退いてしまった。