685533☆ああ■ 2020/01/04 12:49 (iPhone ios13.3)
来季は既存メンバーが残り、新加入選手も少ないためマンネリ化及び、公平な競争が生まれるか懸念される。
前向きに考えれば、杉本、山中等、昨年補強選手がなかなか戦力になれず結果が出せなかっが、この選手達が結果を出せれば、ゴールの増加、魅力ある攻撃ができ順位のUPが見込まれる。
しかし、昨年のようにフィットしない、噛み合わない、連動性がないとなれば攻撃の停滞が予想され、順位ダウンも考えられる。もっと言えば昨シーズン後半においては勝てるイメージすら持てなかった。長澤、関根のボールロストの多さ、統一されないディフェンスライン、連動性のない攻撃陣、ココを改善するには練習ももちろん大切であるが、槙野、柏木などマンネリ化したメンバーが多いのも事実。少しネームバリューは下がっても、6人程補強し移籍させるなどの血の入れ変えも大事だと考える。
今シーズンの補強で他チームに負けているのは、魅力あるサッカーができていないからであり、チームの雰囲気作りから変えていかなければ改善されないと考える。