696497☆ああ 2020/02/10 08:29 (Chrome)
今季の浦和は、昨年のライプツィヒに近いと思います。
今季のライプツィヒはナーゲルスマンが指揮官になり、
ゲーゲンプレス+ポゼッションというサッカーです。
ナーゲルスマンは基本3-3-2-2で3バックを採用します。
浦和はプレシーズンを4-2-2-2で組むことが多いので、
ラングニックが率いたライプツィヒに近いのではないでしょうか。
大槻監督がドイツで学んだクラブあるいは人物が誰であるのか
わかりませんが、ラングニックのサッカーに近いかもしれません。
18-19シーズンのライプツィヒを見るのもいいかもしれません。
ナーゲルスマンはラングニックの作ったチームをベースに率いるのは、
ホッヘンハイムに続き2チーム目ですが、
影響を受けたのはグアルディオラらしいです。