ああ 2020/08/08 21:24 SH-03J No.732827 大槻監督は試合前、前からのプレッシングサッカーに手応えを感じていたけど、上位クラブには見事に通用しなかった。名古屋のサッカーはシンプルでFWに縦パス入れて、ワンタッチで落とせるタイミングにマテウスやシャビエルが走ってきて、一気にスピードアップ。浦和のサイド裏を付いて、前田がゴール前に走り込む。全てそれでやられた。大槻監督の言う混乱した、とか意味の分からない言葉は置いといて、名古屋のテンポアップに単純に対応出来てなかった。