ああ 2020/10/04 19:24 SH-03J No.770088 前節はミシャ時代の選手を並べてその遺産による連携で点を取りに行った。そして今節はマルティノス、関根の両サイドのドリブルにひたすら頼る堀サッカーで点を取りに行った。 結果、どちらも前半途中から失速し、後半からボロが出始めて、終戦。 点が取れない、攻撃の形がないから、これまでの遺産を駆使しながらも付け焼刃でやることが中途半端だから上手くいかなかった。 大槻監督は一体何やってるのかな(笑)