778917☆ああ 2020/10/19 03:21 (Chrome)
チームとして見たら良くなってきたのは東京戦からで、
名古屋戦でボランチにボールをいれてボランチの選手が前を向いたり、相手が詰めてきたら後ろに戻すって事をして中央の意識も出来て来てたし、それによってDFラインをあげて前線との距離を詰めてセカンドボールもとれるようになり攻撃もチームとして機能するようになってきた
鳥栖戦からはそれまで前線の2枚の選手しかペナルティーエリア内に入ってこなかったのがサイドやボランチの選手も入ってくるようになった
柏戦からはそれまでどちらかワンサイドでしか出来なかったか攻撃が両サイドから使えるようになってきた
仙台戦はそういう積み重ねが活きて大量得点に繋がった感じかな
書いた以外にも、何戦だか忘れたけど(たぶん名古屋戦?)サイドの選手が外でボール受けたら中に入るって決まり事を決めてるのかなって試合があったり、柏木をいれて前線を縦関係にしたのとかも今の興梠武藤でやってる時に1人が下がってくるのも活きてるし、前線の選手にやたら縦パスいれてる試合もあったね
ここ5試合だけでも色々試してるし、すごい成長しててホント面白い
マルちゃんが試合出始めたり汰木も得点で吹っ切れたり、個人として色んな選手が乗ってきてる部分も勿論あるんだろうけどね