ああ 
No.798904
今年は 4バックでの守備 と 数的優位を生み出す5レーンの意識付けについては 積み上がったと思ってます。それと、興梠武藤の2トップが、組み立てに参加してゴール前から消え、シュートシーンで再び現れる動きや ボランチ2人のトランディジョンの意識の高さは、リカロドの求めてるものに近いのではと思います。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る