ああ
No.820094
8:42
>興梠はもう絶頂期のプレーは望めない

今年10得点しか取れてないのは興梠の劣化よりチャンスが少なかったのが大きい。

決定率は0.32とまだまだ高い。オルンガも小林悠も0.22、エヴェラウド0.14。
対してPAプレイ回数がオルンガ250回、エヴェラウド232回、興梠はわずか100回。プレイ時間が興梠の2/3の小林悠でも133回。

怪我が治り出場時間が確保できて、リカルド戦術でチームがボールを前に運べれば今年以上に点は取れる。

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