aa 2017/07/30 16:05 iPhone ios10.2.1 No.305221 今、4バックなんかにしたら崩壊だろ。 単純に4バックをやれる選手が全くいない(特にCB)。 前の方も言ってるけど、4バックはただ並べればそれなりの守備になる3バック(5バック)とは違い、戦術的にチームがどのようにスペースを埋めて対応するか綿密に決めないと出来ない。
甲子園 2017/07/30 16:01 iPhone ios10.3.3 No.305218 男性 解任で一夜にして雰囲気変わった。自分もモヤモヤが消えた。ダービー勝って出直しだ。 連れ子も出ていって欲しい。
ああ 2017/07/30 16:00 iPhone ios10.3.3 No.305217 興梠はミシャだけが理由で浦和に来たわけじゃないよ 2013年、鹿島から浦和に移籍した興梠は、ミハイロ・ペトロヴィッチ監督のサッカーをその理由に挙げた。2011年、ナビスコ杯決勝で敵として戦った興梠は「浦和は個人技で押してくる」チームだと感じていたようだ。しかし、翌年ミハイロ・ペトロヴィッチ監督を迎えた浦和とホームで対戦し、1-3の完敗。そこで浦和は個人技中心のサッカーから組織でハードワークするサッカーへと変わったと実感したという。また、ペトロヴィッチ監督のサッカーは自分の理想のサッカーであったことも明かした。 そして、浦和から獲得のオファーが届いた際にはペトロヴィッチ監督のもとでサッカーをしたいと、移籍を決断。 さらに、浦和移籍のひとつの理由となったのが「サポーター」の存在。2013年10月、2度目の古巣対戦となったカシマスタジアムでの鹿島戦で、浦和サポーターが興梠のチャントを歌いながら敵地へ乗り込む動画を見て、「涙が出そうなくらい嬉しかった」と感動したのと同時に、活躍できなかった自分を責めたという。 また、浦和サポーターは浦和で実績を残していない新加入選手に対しては、チャントはおろかコールさえもなかなか作らないことは知っていたようで、2013シーズンの第3節で自身のチャントが披露されたことは不思議に感じていたようだ。司会を務める浦和レッズOB水内氏は「第2節名古屋戦のアシストがサポーターの期待に答えたプレーだったからでは」と分析した。 最後に、水内氏が「ペトロヴィッチ監督のサッカーが理想なら広島時代に誘われていたら移籍していたか?」と質問すると、「行かないです。」と即答。 サポーターの数の違いを挙げ、鹿島時代から敵としてサポーターの数とアツさには感嘆していたといい、浦和サポーターを味方として、共に戦いたいという想いが移籍の一因になったようだ。
ああ 2017/07/30 15:57 iPhone ios10.0.2 No.305211 堀さんDFどうするんだろ メンバー変わらずでは失点は減らないと思うが かといって4バック急にやれと言われても… その前にDFメンバーがいない
新宿 2017/07/30 15:57 Chrome No.305210 男性 ラファ、興梠、関根、遠藤など子供以外には大いに期待する。堀さんも新戦術をみせてくれ。槙野をダービーでみなくて済むのは良いことだ。
あか 2017/07/30 15:56 SO-04H No.305209 男性 この夏、補強の成功したチームはうちかも? ミシャが解任=固定メンバー解消 田村、矢島など有力選手が使われる! あとはDF補強&レンバックで。 岡本、直輝たちはレンタルで頑張ったかいあるかも!
常勝浦和 2017/07/30 15:54 iPhone ios10.1.1 No.305208 男性 いや〜何かミシャいなくなってネガティヴキャンペーンしてるのが少数いるけど、自分的には希望しかないわ。 堀さんは次どんな人選、戦術を取るのか?考えるだけでワクワクしますわ。 一部で4バック使うみたいだけど、それは難しいんじゃない?てかサイドバックの適任者が宇賀しかいないじゃん。 4バックって3バックみたいにただ横に人並べてればある程度通用するのとは訳が違うから連携が出来てないと悲惨な事になるぞ。