過去ログ倉庫
ああ
No.588377
大分藤本、神戸か…。神戸は補強だけはすごいな。
ウチのフロントもどうせ優良外国人獲れないんなら、
ACLに向けてオナイウ戻すくらいの気概見せてくれよ・・・

ああ
No.588376
橋岡が直すべきは精度が低すぎるクロス、次点でトラップだと思う。この二つが出来ないせいでチャンスを潰すことが多すぎる
ここ2試合でクロス失敗して相手のゴールキックになるの何回か見たし、変な癖ついてるんじゃないかな
平川を始め、教えてくれる先輩がたくさんいるんだから、橋岡には自分の弱点をそのままにしないで欲しい
橋岡がどのくらい自分のプレーに危機感持ってるかわからないけど、最近はミスや軽いプレーで失点に絡んでるし、守備でも絶対的とは言えない。このままだと東京五輪厳しいと思う
橋岡を応援する気持ちはあるけど、一度ベンチにすることで危機感持たせた方が良い気がする

ああ
No.588375
昨日、イオンレイクタウンで、浦和のユニを着て、西武の帽子を被った小学校3年生くらいの少年を見かけて、なんて埼玉愛の強い良い子なんだろうって思ってしまった。

レッドアロー◆8HAMY6FOAU
No.588374
橋岡選手、WBやCBのできるポリバレントな選手になって欲しい。
ドリブルがダメなら、味方とのコンビネーションでワンツーを使って相手の裏へ抜け出して、ゴール前の空いたスペースに味方を走らせ、マイナスのグランダーのクロスでゴールをアシスト!
なんて橋岡選手ならこれくらいやってくれそうなんだけど。

ああ
No.588373
昔のスタジアムの方子供たちが夢中になれるものがたくさんあったと思う。

例えば紙吹雪。自分や友達と一緒に紙吹雪を作って巻いて掃除したり、持ってきてない人に配って感謝されたり。掃除もなぜか楽しい。
小さい子に旗を貸してあげる場所があったり駒場のサブグランドで開門前に駆けずり回ってみたり
中々取れない駒場のチケットだけど出島のメイン側の照明の柱にいたりすると大人のサポがチケットがないの?とチケットを用意してくれたり
参戦する場所を面倒を見てくれたり。

いろいろ人と関われる街みたいな感じだったから子供たちが入りやすかったんじゃないかなって思う。紙吹雪の掃除だけでも
みんな楽しくやってました。今はこういうのは無理だと思いますね。

例えば今もビジュアルの準備を一般のサポーターの人たちで試合当日にやることがあると思うのですが
楽しいですよね。あの空気が毎試合ホームにあるという感じでしたね。

試合を盛り上げるところからだれでも参加できる浦和のスタジアム。このテーマでいろいろ考えると
子供たちが居場所を作りやすくなって通ってくれるかもしれないと私は思います。
やっぱり試合を見て応援してそして帰るだけじゃ子供たちの好奇心は満たされないと思います。もっといろいろやりたい年ごろでしょうし。

もちろんレディアとかマスコットを利用するというのも全然いいと思いますし。いろんな切り口はあると思います。

ああ
No.588372
橋岡は最終ラインでもっと揉まれれば
富安みたいに成長出来る気がする
南米選手権で食い付いて離さないスッポンみたいな守備は正直驚いた
中途半端にWBやらずに守備のスペシャリストになって欲しい

ああ
No.588371
今の子供逹が何年後かに自分でお金を出して試合を見に来るようになるんだから、まだいいって事はないんじゃない
むしろそういうことを疎かにしてきてるから、サポーターの平均年齢が上がってるんでしょ
南の芝生広場まで行くのは一部だしマスコットは有効な手段なのに使わないのは勿体ない

ああ
No.588370
レディアじゃないところでちびっ子の施策は色々やってるし、マスコットに頼らなくても今はまだいいんじゃない?
他との差別化もある。

ああ
No.588369
最近の記事でも浦和はマスコットの使い方が下手ってあったし、よく言われてるけど結局サポーターがそれをさせないからね
レディアファミリー来たら子供たち喜ぶし、写真撮るのに列出来てるのとか知らない人多いんだろうね
集客にプラスにならないこだわり捨ててもっと露出するようにサポーター含め、フロントも意識改革していけばいいのに

あか
No.588368
ウチの孫はレディア書いてみてって言ったらコバトン書いてたよ

ああ
No.588367
スパサカ企画
クラブマスコット描けますか?

絶対に無理だ。

ああ
No.588366
浦和でもオリンピック代表でも飽和状態だからWBってのはなあ。
その程度か。

ああ
No.588365
一番運動量必要なWBの守備負担減らせれば
もっと攻撃にパワー使えるよね。
関根も山中ももっと攻撃に専念できたら
得点どんどん増えそう。

ああ
No.588364
なんか劇薬が必要じゃね
本田さんみたいな

前へ次へ
↩TOPに戻る