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626962☆たた 2019/09/29 09:40 (SC-03L)
男性
すいません。途中で送られてしまった。
杉本をサポーターが成長させてあげようよ。
626961☆ああ■ 2019/09/29 09:39 (iPhone ios13.1)
まあACLに興梠先発で出して怪我が悪化したら、大槻は浦和史上最悪の愚将だな。
626960☆ああ■ 2019/09/29 09:39 (iPhone ios13.1)
あと新チャント止めてww
全然ハマってないから
626959☆ああ 2019/09/29 09:38 (iPhone ios12.4.1)
オリベイラの育成方針を理解できず目先にとらわれ解任を主張した都合のいいサポーターさんたち...
試合後、オズワルド・オリヴェイラ監督に柴戸について記者会見で質問すると「柴戸は恵まれた体格を持ち(180センチ)、プレーに多く関わることができるタイプです。彼はまだ経験が浅いので、タイミングを見て、こういう風に起用していきたいと思っています。柴戸も橋岡(大樹)も荻原(拓也)も、レッズの未来を担う選手だと思っていますので、そういった準備をしていきたいと思っています」という答えが返ってきた。
626958☆ああ 2019/09/29 09:38 (iPhone ios12.4.1)
取れそうなタイトルが目の前にあって、興梠先発にせず無得点で負けたら、それこそ大ブーイングよ?
それでも出さないかい?
626957☆ああ■ 2019/09/29 09:36 (iPhone ios13.1)
ACLなんかに興梠出す訳ない。今はリーグが大事。ACLよりリーグの清水戦。
危機感ない。現状をまるで解ってない。
626956☆たた 2019/09/29 09:36 (SC-03L)
男性
柴戸の起用や、大槻さんの采配など、自分と同じ思いの人が多くてびっくりした。
昨日、杉本がPKを蹴る前、決めた後、コールリーダーには杉本コールを投げて欲しかった。どれだけのプレッシャーと不安の中で蹴ったのかをかんがえ
626955☆たた 2019/09/29 09:36 (SC-03L)
男性
柴戸の起用や、大槻さんの采配など、自分と同じ思いの人が多くてびっくりした。
昨日、杉本がPKを蹴る前、決めた後、コールリーダーには杉本コールを投げて欲しかった。どれだけのプレッシャーと不安の中で蹴ったのかをかんがえ
626954☆ああ 2019/09/29 09:36 (iPhone ios12.4.1)
大槻さんのどこを支持できるか俺も聞きたい。
626953☆ああ 2019/09/29 09:35 (iPhone ios12.4.1)
浦和の漢じゃない?試合結果で絶賛した言葉すら忘れる都合のいいサポーターさん...
仙台戦の前にも選手たちに言いました。
勝っていても負けていても同点でも、どんなに苦しい状態でも戦いなさい、走りなさい。
そうすれば、この埼玉スタジアムは絶対に我々の味方になってくれる。
そういう姿勢を見せずして、応援してもらおうと思うのは間違っている。
ファン・サポーターのみなさんは、選手たちが戦うところを見に来ているし、
浦和レッズのために何かをやってくれるところを見に来ている。
埼スタが熱く応援してくれているのは、我々が戦っている証だ、
それだけは絶対に忘れてはいけない、と。
626952☆ああ 2019/09/29 09:35 (iPhone ios12.4.1)
無理して…って…興梠の代わりの選手おらんやん!
626951☆ああ■ 2019/09/29 09:34 (iPhone ios13.1)
大槻はもう選手から信頼関係が失われている。ピッチで選手に迷いもあるし、攻撃も守備も約束事がないから皆バラバラ。
でも何故かここの掲示板では支持してる人が多い。
戦術ない。約束事ない。試合のマネジメントない。試合前のマネジメントない。選手からも信頼されてない。2か月以上勝ちなし。
支持している人は、大槻のどこをどう支持してるの?
626950☆ああ 2019/09/29 09:34 (iPhone ios12.4.1)
興梠ACLは間違いなく先発でしょ!
626949☆あか 2019/09/29 09:33 (iPhone ios12.4.1)
興梠だけど、ACLはベンチスタートにして清水戦に先発で出れるように備えさせて欲しいな。
無理して、大分戦とか広州2戦目で欠場される方がかなり痛いと思う。
626948☆ああ 2019/09/29 09:32 (iPhone ios12.4.1)
なんでも批判しなきゃ気が済まない人ってサポーターなの?
「ここからです。浦和に来て、よかったと思います」
あためて喜びをかみ締めた。即戦力となることを誓い、ビッグクラブの門をたたいたが、ピッチに立つのは簡単ではなかった。
明治大時代は大学リーグで指折りのボランチとして評価され、今春大きな期待を寄せられて浦和入り。4月11日の7節神戸戦でリーグ戦デビューを飾ったが、その後はケガの影響もあり、苦しい時間を過ごした。故障が明けても出場機会はほとんどなし。「焦る気持ちはあった」。それでも、入団前から目標としていた阿部勇樹らのプレーを練習から見て、成長してきた実感はある。下積み期間と自らに言い聞かせ、努力を続けてきた成果だ。
「人のいいプレーを見て盗むことは、得意なので」
まだ先発の座を奪ったわけではない。メンバーに入るのも簡単ではない。それでも、一歩ずつ進んでいる。厳しいレギュラー争いがいまの活力となっている。出場機会をつかむのが難しくとも、浦和を選んだことは一つも後悔していない。加入前の大学時代に戻ったとしても、選択は変わらないという。
「間違いなく、もう一度浦和を選びます」
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