過去ログ倉庫
ああ 
No.2737302
さあいこうぜ浦和人
なにも恐れることは無い
相手も同じ人間だ

気持ちで負けるな
決勝のつもりで全員で闘おう

俺たちは浦和レッズだ
絶対に勝つぞ

ああ
No.2737301
男性
色々な意見はあるけれど……

今回のCWCとかACL決勝の時に応援してくれる他サポさん、僕は大好きです。
感謝です。

ああ
No.2737300
日中、余裕がある方は自宅ルーターの再起動と動作チェック、またPCの動作チェック、FireTV等アプリの再起動と動作チェックを行った方がいいと思います。

ああ
No.2737299
とりあえずラーメンフィールドで晩飯早めに済ませちゃうわ

ああ
No.2737298
月間ベストセーブ賞にセレッソ戦でセーブされた石原のヘッドが選ばれてる
あれ決まってたら2位だったよなあクソっ!!笑

ああ
No.2737297
失礼します。東京サポです。勝手ながら明日の初戦応援させていただきます。

Jリーグの誇り浦和

世界に見せつけてやってください!!!!
頑張れ!!!!!

ああ
No.2737296
CWCが終わるまで、こちらに居候させて頂きます
_(._.)_

ゴー☆ジャス
No.2737295
さて帰って風呂入って飯食って寝るか

ああ
No.2737294
女性
>>2737291
毎日の生活が1時に寝て4時に起きる私にとっては皆様の苦労がわからないけど先ずそこの戦いを頑張って!

あた
No.2737293
>>2737271
広サポさんありがとうございます!
ルヴァン準決勝よろしくどうぞ

ああ
No.2737292
長くてゴメンなさい。清尾さんの過去記事の抜粋を貼らせてください。

信じても報われないこともある。
 95年7月19日午後9時9分(正確ではないが)。アルシンドのシュートがレッズのゴールに突き刺さったあの場面は忘れられない。僕は今と違ってあのときだけはスタンドから見ていたのだ。あのときのレッズのゴール裏は、凍りついたとか泣き崩れたとかいう言葉だけでは不十分だ。初めて心底から勝利を確信しながら応援し、それが報われなかったときの気持ちを、どう表現したらいいのだろう。あえて例えるなら、それまで地の底をウロウロさまよっていたのが上に続く階段を見つけ、昇っていたところ、いきなりその階段が途切れてしまったような、としようか。
 だが上に続く道がなくなって、ずっと途方にくれていた訳ではなかった。あのときゴール裏で立ち上がったレッズサポーターの顔には疲労感や挫折感よりも、明るさの方が多く浮かんでいた。それは「俺たちは勝てるんだ。優勝に近づいたんだ」という実感が生んだものだったろう。今回は駄目だったが、また次の道を探せばいい。 
 それまでは、信じて応援している、と言っても負け続けていたことを知っているサポーターは、信じきっていなかったかもしれない。勝ってうれしい、気持ちのどこかに「意外さの喜び」も混じっていた。それが「信じたことが実現した喜び」に変わっていった95年。「確信した勝利」は「意外な勝利」よりも喜びが大きかった。「たまに勝つからうれしい」と思っていたがそうではなかった。仲間と勝利を確信しながら応援し、それが報われたときの喜びは何物にも代え難かった。そして信じても報われないことがあることを知っても、信じて戦わなければ何も生まれないことを体感した95年1stステージだった。

ああ
No.2737291
男性
ダゾーンは無料放映なんですね。
浦和レッズ大好きなアンチの方も早朝から試合を観てくれるのは有り難いですが、会員の僕としては視聴者が多すぎて、放映に支障がでないか心配です。

ああ  
No.2737290
リーベルに勝ちたいけど史上初めて欧州倒すアジアのクラブにもなりたい!つまり全部勝つぞ

ああ
No.2737289
今晩眠れそうにないので朝4時までここで会話付き合ってくれる同志大募集します

ああ
No.2737288
国内では味わえないこのワクワク感が本当にたまらん

前へ次へ
↩TOPに戻る