TERU 2016/07/14 20:38 Chrome No.21707 周南市の木村健一郎市長はホームタウン化を前向きに検討する意向だ。市内には敷地面積1万4千平方メートルの市サッカー場があり、 選手とファンを招いてのイベント開催などが見込めるとしている。 防府市の松浦正人市長も協力する方針。文化・スポーツ課は「県唯一のプロスポーツチーム。既に多くの市民が応援している」と話す。 試合会場にブースを出すなどして特産品を販売したり、「防府の日」を設けて市民の観戦を促したりする活動を想定している。 (中国新聞) だそうです。