ああ 2024/12/02 20:55 Chrome No.227193 渡邉さんは仙台でも山形でもクラブやチームとかみ合わなくなった当時の監督が追い払われた後に ヘッドコーチの自分が監督に成り代わったという、いわば下剋上の申し子。 ところがレノファではとうの自分が「かみ合わない監督」となってしまったので ヘッドコーチの名塚さんに「次はお前がやれ」といって下剋上させ、あっさりと去っていった。 やるのもやられるのも鮮やかで筋が通っていて結構なお人じゃないか。