☆ああ
No.277990
大分は前線と最終ラインの間をコンパクトにして、山口のロングボールからのセカンドボール回収を最優先にしつつ、コンパクトにすることで野寄や桜大が動き回るスペースも潰しておく

山口のCBが持ってもプレスには行かない。CBやGKのロングボールを使えなくしてるのでサイドにパス回すかドリブルで持ち上がるんだけど、組み立てはスペースがなくて出来ない、サイドからのクロスは精度が悪いので捨ててOK

山口のCBが持ち上がった時はWBも上がっていてCB脇のポケットが使えるのでそこを狙って高速カウンター

現地で見た感じだと大分の対策はそんな感じかな

これに対する山口の答えはなんやろね?

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