No.28821
男性 アラセブ歳
小池選手の挨拶。
高卒後の3年間レノファで過ごした。
彼のサッカー選手としてのプロ意識は、オリンピック代表をそしてその先の日本代表を目指したものと聞いていました。その為に自分を律していて、努力している姿に頼もしさを感じていました。
一番若いのにしっかりした挨拶でした。
彼のチャントの時も、マイクの前で応えていた。
涙をこらえようとしていた彼の姿に、私は目頭が熱くなり涙が溢れ、落ちる寸前でした。回りのサポーターの多くも同様だったでしょう。
小池選手ありがとう。広島か鳥栖のホームゲームに一度は行くから、ピッチにたてるよう頑張れ {emj_ip_0794}