いい
No.29374
これで我がクラブのJリーグに望む基本姿勢がはっきりしたね。

いわゆるプロビンチャとして生きていく手法を用いるんだなと。要は資金のない地方クラブが若手選手を育て、資金のあるクラブに売ることで資金運営を行う世界の典型的な手法。本来はユースを充実させないといけないんだが、歴史の浅いレノファはすぐに実行出来ないので、しばらくは他クラブ・大学・高校から優秀な若手選手を安く獲得していくのではと思われます。

それなら、福満・小池は成功例と言える。庄司・島屋なども放出せざるを得ないってとこだろうね。本人も来期レノファでサッカーするものと思ってたくらいだし。
いずれは優秀な三幸・星・香川は来期以降売れるかもだし、岸田も契約切れたら放出かも知れない。

少しドライと思うかも知れないが、プロビンチャのクラブを継続する策としてサポーターも受け入れるしかないかもね。それでいてスポンサーを増やしながら、自力を少しずつ蓄えてJ1を伺っているように個人的には見えます。
これを我々サポとして打破するならスタジアムに足を運んで、観客入場収入を増やしてもらうことだろう。

まぁ毎年顔ぶれが変わるのも楽しめると思えば悲観する必要はないかな^-^

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