ああ
No.328706
日本代表の3421ではなく、W杯を制したスペイン代表の433にしよう。攻撃の意識が低いし一度攻撃重視のフォメ選んだ方がええんじゃないかと。
起点となるアンカーが前を向いてプレーすることが必須なので輪笠が適任。空いたスペースに綺麗に入って捌ける成岡田邊がCMF。肝の両ウイングはドリブラーかつフィニッシャー。伊藤はイメージがつくが右がいない。ドリ力で言えば小林か。1月に諏訪が入ってくると良い感じ。CFは0トップになるがヘッドもあって、シュート力もある中島が最適では。もしくは山本か渡邊。
キーパーは悩ましいが飯田のガッツを採用。
  伊藤  中島  小林
 (野寄)(渡邊)(藤森)
     (山駿)
  成岡  輪笠  田邊
 小澤 喜岡  菊地 鈴木
(山龍)      (大岩)
      飯田
     (内山)

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💬 返信コメント:3件

ああ
No.328728
>>328706

スペインて433であれだけポゼッションできるんだって思うとレノファとしても悪くはない。レノファの選手は足元の技術もある人も多いし戦術理解度もあると思う一方小柄な選手も多いからフィジカルに頼りすぎず適度な距離感でボールを動かすフォーメーションが合いそうだ。3421の可変型は体力的にキツいし、FWを見る限り1トップは機能しづらい。
現代サッカーはウイングが得点することが多いが、伊藤や藤森小林あたりもシュート意識させればそれなりに結果をだせる選手だろう。CF中島もオヤルサバル的なプレーできそう。深刻な得点不足にいいんじゃないかと。
監督の頭の中にどの程度戦術のバリエーションをもてるかが問題だね。

アランチャ
No.328713
>>328706

これいいですね

鈴木選手を活かすなら4バックやと私も思ってました

他のバランスも良く、矢印前に向いてますね

ああ
No.328710
>>328706

伊藤の高い位置で仕掛けが見れる。藤森のウイングも期待感がもてる。全体的に守備と攻撃のバランスもとれる。レノファが8位で終えた時のフォーメーションだね。あの時ほど攻撃の選手の粒は揃ってないけど…


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