No.332135
−後半は相手のペースになる中で、3枚同時交代などをしていった。どういうプランで試合を進めようと考えていたのか?
前線3枚に関しては守備のところで行くことや行った時に戻すこと、攻撃で引き出す動きが少なくなっていました。その中で3枚を代えました。その中でも自分たちの攻撃、守備のオーガナイズは変えずにやろうとやっていきました。ただ、奈良戦では攻撃に出すぎてアディショナルタイムでやられたという反省を生かさないといけないと思いましたので、守備でやるべきことを伝えながら、その中で伊藤拓巳も入れて仕掛けがどうなるかを見ながら、最後のところは高さの問題もありますし、安定して守備をすることを考えながら、その中で追加点が取れる選手交代をしました。