もう四十路
No.35145
男性 老兵は死なず。
個人的な妄想でしょうが、上野監督は今のレノファにあるありとあらゆるしがらみを背負って出て行かれるのでは、と考えています。
多分、このタイミングで何らかのケジメを付けて置かないと、レノファの存続自体に悪影響が出るような別の問題が噴出する可能性があったのでは?
監督には監督なりの考えや引き出しがあり、それを元に選手起用や戦術を練っておられたでしょう。
でもそれでは今のレノファの手札では低迷を打破出来なかった。
出来つつあったのかもしれませんが、残念ながら周りの状況がそれを待てる物ではなくなってしまったのでしょう。

監督が託して去ったレノファを盛り返させるのは、遺されたチームであり、彼らを支えると自負する我々です。
監督はまさしくレノファ中興の祖です。
そうであるようにするために、このままズルズルと落ちていくわけにはいきません。
次の町田戦、「レノファ」の真価が問われます。

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