No.37519
男性
「ガラポンをする」「旧ユニフォームを買う」ってレノファを応援するために絶対しなきゃいけない事じゃない。自分がバナータオルやオーセンティックを買ったのも、薄毛が気になる頭の為にキャップを買ったのも、タオルを留めるのにリストバンドを使ってる人を見て「その手があったか」と早速売店に行ってキリ良く2つ購入したのも、100%レノファの為じゃなくて多分に自分の都合ですよ。
所謂「ライトな層」ってそこまではしないでしょうし、スタジアムに来て「熱心なサポーター」が揃いのユニフォーム着てバナーを振って「雰囲気良く」盛り上がっているのを、「楽しそうだなぁ、自分もああいう風に一緒にもりあがりたいなぁ」と思って貰えて、初めて手にとって貰えるモノです。
そこで「うっ、高い・・・。けど一緒に応援できるなら!」と買ってくれてゴール裏まで来てくれる様にするのが、例えそこまでしてくれなくても「また観にきたい」と思って貰える、楽しめる雰囲気を作るのが、自称「熱心なサポーター」の目指す姿じゃないですかね?
さっきからのやれ「敗けた時の為に」とか「高い高い」という書き込みには、「ライトな層の為」というより「自分の為」というのが、自分には透けて見えるんですが?