RNF
No.44866
東京ヴェルディ戦。
現地に向かうことが出来ず、小野田PV参戦となった。
立ち上がり早々にラモスが高木のミドルをブロックしようとしたのがオウンゴールに。
ベルマーレ戦の2失点目が思い出され、嫌な空気が漂った。
だが、村上。
・梶川の左ミドル
・前半終了直前のロングボールを胸で収めたアラン・ピニエイロの至近距離からのシュート
・試合終了直前にスルーパスに抜け出したドウグラス・ビエイラとの1対1
どれもビッグセーブし大きな歓声が上がった{emj_ip_0092}
次に、ルシアッティ。
敗戦続きで批判されてきたけど、金沢戦に続いて読みの良さ、周りとのカバーリング、そして何よりヘディングの強さを見せてくれた。
枠内シュートは3本でチーム最多。
次はゴールネットを揺らして自信を付けて欲しい{emj_ip_0123}
さらに、後半開始からの出場となった岸と大石。
1人は裏に走り、もう1人はその溢れを拾う。
役割がハッキリしていた分、周りもサポートし易そうだった。
大石はセカンドボールを拾える場面が多く、とても効いていた。
岸はこれまでの試合に比べてボールをもらいに降りてくる場面が多く、そこからサイドチェンジやビルドアップが出来ていた。
同点ゴールは岸がコヅのFKを頭で触ったことで生まれた。
今回の様に、クロスの際には誰か1人、GKの前に入り続けて欲しい。
最後に、小野瀬。
フリーランニングと雄磨とのコンビネーション、小さなモーションからのクロスでチャンスを量産してくれた。
そのクロスが相手に当たり、そのままゴールマウスへ。
レノファは これまで不運続きだったけど、ようやく幸運が訪れた{emj_ip_0092}
下松ではヤマグチスタさんやMIKKOさんと一緒に山口1番も歌えましたし、ちびっ子達も大喜びでした♪
選手・スタッフの皆さん、サポーターの皆さん、寒い中お疲れさまでした。
町田戦も、みんなで盛り上げ、みんなで勝利を掴み取ろう{emj_ip_0794}
長文となり、失礼しました。

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