No.45934
男性 50歳
うちもザンパリーニやモラッティも顔負けの堪え性の無いクラブになりましたね。後者の末路はご存知のとおりだけど、こんなとこばっかイタリア並みになっちゃって。あ、アルヘンも容赦ない解任は日常か。
今年も多くの別れは覚悟はしてたけど、日曜の歓喜もさめやらぬうちにこんなことがあるとは。
ファン感前にこの発表ということは社長も相当の覚悟あり?解任騒動を吹っ飛ばすようなビッグニュースがあるとか?
でも、ファン感でポジティブな発表されてもすぐに、マジョールさん達忘れて、良かった!嬉しい!って気分にはなれんなあ。
(もちろん、次のシーズンが始まったら新しい監督、コーチを全力でバックアップしますよ。)
レノファにとって初めての残留争いの修羅場を潜り抜け、見事に残留を勝ち取った監督、コーチには感謝しかありません。
ハードルが低すぎる?ギリギリ残留でも初めての修羅場経験はかけがえのないレノファの歴史になるはず。
マジョール監督、あなたにシーズン当初から最低でも1年間チームを率いて欲しかった。
山根コーチ、前監督と新監督をつなぐ役割は大変なことだったでしょう。
平井コーチ、西京極での選手紹介の時、京都サポさんの拍手はこっちまで嬉しくなる暖かいものでしたよ。
ぺラルタコーチ、南米人と体格も違う日本人のフィジコをするのも難しいこともあったと思います。
皆さんありがとう。今度ライバルとして再会することがあったらお手柔らかに。