No.46458
やっと終盤の3試合ーぐらいから方向性が一致してレノファらしい闘いになっていたように思う。
霜田監督も2016シーズンのレノファサッカーに魅力を感じていたのではないか。
だから、監督のオファーがあった時、レノファサッカーに魅力を感じて快諾されたように思う。
監督のコラムで『ポゼッションかカウンターかは不要な議論であって、ポゼッションはあくまでもゴールに向かう手段であり、ツールである』と。
素人の私見ですが、上野サッカーはポゼッションにあまりにもこだわり過ぎて、ハイプレス戦術でボールを奪われてカウンターを食らって、失点していたように思う。
この上野イズムに、常に矢印を前(ゴール・シュート)に向ける霜田イズムを注入すれば、凄く魅力的なサッカーになるように思う。
『ポテンシャルとしては非常に有望なクラブ。1年目から優勝を狙う』とも言っています。
霜田監督、あなたに全幅の信頼を寄せて物心両面でサポートしますよ!
開幕が待ち遠しい!