RNF
No.54616
千葉戦。
指宿の高さ、船山のフィジカルの強さと飛び出しに手を焼いた。

敬大。
10分、足元では相手に寄せられると判断してバックステップし、スペースを作ってからの反転シュート、素晴らしかった{emj_ip_0092}
格段に運動量が増えて色んな所に顔を出してくれるから、インサイドハーフながらシュートチャンスが抜群に多い。
次節こそ、ゴールネットを揺らして欲しい。

広大と三幸。
71分、タッチライン沿いで、全身を使って しぶとくディフェンス。
CKは与えない、絶対に追い付くんだ、という気迫を感じた。

ジョージ。
79分 CKからのヘディングを間一髪クリア{emj_ip_0794}
去年と今年の松本戦の同点シーンのようなセカンドボールの嗅覚の鋭さが、シュートブロックでも活きた。

三幸。
ガラ空きになったゴールにシュートを打たれ、あわや3失点目かと思いきや、文字通り体を張って渾身のシュートブロック{emj_ip_0792}
チームの集中力を途切らせなかった。

そして94分。
それまでバイタルエリアのケアに徹していた三幸。
康介が運ぶ外を猛然と駆け上がりながらクロスは柔らかく上げ、前ちゃんのヘッド{emj_ip_0460}
試合終了間際の打点の高さに度肝を抜かれた。

最後に、淳矢。
ポジショニングが味方と被るのは仕方ない。
決勝点を挙げようと、全員の矢印が一段と前に向いていたんだから{emj_ip_0698}
何と言われようと、気負わずにいこう。

次節は岡山、の前に天皇杯。
平日だけど皆で参戦しよう!
みらスタで勝利を掴み取ろう。
選手やスタッフの皆さん、ヤマグチスタの皆さん、今日も お疲れ様でした{emj_ip_0119}

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