ああ (Chrome)
2018/06/23 22:49
霜田さんのお言葉
帰国したのが昨年の11月末だったから、準備期間が12月の1カ月しかなくて、その間にスタッフ、選手の編成をしなければならなかった。ただ、僕がやりたいサッカーはハッキリしているし、クラブとも方向性が一致している。それなら編成を一緒にやりましょう、ということで、GMに隣に座ってもらって、既存の選手30人と一人ひとり面談をしたり、交渉をしたんです。パワーポイントを使いながら「俺はこういうサッカーをしたい」ということをプレゼンして、「一緒にやってほしい」と。それから今度はGMと相談しながらピンポイントで補強しました。今回は全員、僕が口説きに行きました。口説いて獲れなかった選手もいます。
――そこは、条件面の問題もあったりして。
そうですね。うちを選んでくれなくても仕方がない。でも、大事なのはうちを選んでくれた選手には「あれ? 言っていたことと違うじゃん」と思われないようにしなければいけないということ。それが誠意ある交渉だから。僕が声を掛けたのに、ベンチに座らせている選手もいます。試合で使うかどうかまでは約束できないから。でも、レノファに来てくれたら、シーズン終了後にレノファでサッカーをやって良かったと思ってもらえるように、100パーセントの努力をする。それは約束すると。その約束を守るためにも僕は手を抜けない。
霜田さんがこれだけ精力的誠意見せて今年の選手が揃ったのに
訳わからない茶々言わないで欲しいわ