No.56039
男性
ドイツ代表のロイスが今回のワールドカップについてこんな事言ってます今大会を観ていて思うんだ。フットボールは情熱と献身さえあれば、どんなことだって達成できるんだと。いわゆる“小国”と呼ばれるチームが、“大国”の道筋を困難にしている。彼らは賢く、よく走り、巧みな速攻を駆使する。これは今回のワールドカップの特徴だと思う。きわめて防御力の高い4バックや5バックが結束しているんだ。攻める側はよりスピードアップが求められるし、裏をかくようなプレーが不可欠になる
なんか、レノファの事言ってるように聞こえてしかたありません。